目元のくすみ、くま隠しに!! 資生堂 シアー アイゾーン コレクター
目って人に一番見られるところ。
なので、まぶたや目周りのくすみやくまは気になります。
部分用コンシーラーで目まわりをナチュラルにカバー。
4.1g 全4色
自然な仕上がりで、素肌感を際立たせるスティックタイプのコンシーラー。
資生堂 メーキャップ シアー アイゾーン コレクター
隠したような感じがなく、目元の色ムラをカバーして素肌感を醸し出しながら、自然にカバーしてくる目周り用のリキッドコンシーラー。
コンシーラーでありながらも、目元のみずみずしい仕上がりが評判。
肌が薄い目周りをやさしくカバーしてくれるという、光の効果を取り入れたコンシーラー。
素肌感を引き出すテクスチャーで、自然に輝くような目に。
クマを消すために開発された特別な色が使われているとのこと。
色展開
全4色
101 ベリーライト
102 ライト
103
104
くすみやくまが気になる目元
10代、20代の頃から、目元のくすみが気になっていました。
そして、疲れきっていると、目元が…黒くなってしまうのです。完全にくま出没です。何とも言えない気持ちになってしまいます。
目元が暗いと、鏡に映った顔色を見るだけで、テンションが下がってしまい、やる気が起こらなくなってしまうのは、私だけでしょうか?
そんなくすみやくまの悩みを解消してくれるのが、目元ファンデーション。
随分コンシーラー系には助けられています。
暗さを飛ばし、目元を明るくするのに強い味方になってくれるが、資生堂のシアーアイゾーンコレクター。
こちら、薄づきなのにもかかわらず、色ぐすみが起こりにくいところが魅力です。
使用方法
カチカチっとファンデーションを毛先に含ませながら、筆で目周りを塗った後、指でトントンとしてなじませます。
平筆のブラシは、寝かせて塗っていくとよい感じに仕上がります。
何度か練習すると、自然に上手に塗れるようになります。
皮膚が薄い瞼や目のキワは特に難しいところなので、自分なりの塗り方のコツを掴むのが大切だと感じます。
目周りは、ちょっとした塗り方の失敗でヨレてしまったり、厚ぼったく仕上がったりと困難が絶えません。塗りすぎは、シワに入り込んでしまうので注意。
リキッドファンデーションやクリームファンデーションとの併用の場合は、これらのファンデーションを塗った後で使うことがオススメ。
バウダーファンデーションの場合は、シアーアイゾーンコレクターを前に使うことがよいそうです。
スティックタイプで持ち運びも便利
長時間のお出かけは、やはりくすみが気になるものです。
そんな時にも、スティックタイプは化粧ポーチに入り、重宝します。ササッと塗ったら、疲れ切った顔がよみがえるような気がします。
使用感
リキッドタイプなので色ムラが少なくすっとなじみます。
↓101 ベリーライト
こちらは潤いが保たれたままで付け心地がとてもよいです。
仕上がりはさらっとしていてマット。厚塗り感や白浮き感がなく、時間がたっても乾燥することなく浮いてこない。
それでいて自然な感じ。
しっとりタイプなので、乾燥肌の時に、よいと思います。ハイライト効果もあって使いやすい一品。目元以外にも小鼻やほうれい線にも使ってます。
カバー力
肝心のカバー力ですが、自然な見た目であるにもかかわらず、くすみやくまは目立たなくなっています。目元を明るくすることで、肌もく全体的に明るく、健康的な印象になります。
シミに関しては、シミ自体が濃くなければ、隠れます。
目元のくま撃退、魅力UP
年齢差が出やすい目元。ちょっとひと手間かけて丁寧にカバーすることで、顔色が明るくなり、元気さもアップするように思います。
アイゾーンコレクターでくすみとくまを綺麗にカバー。目元が明るくなると目尻が上がって見え、魅力も倍増。
これからも使っていきたいコンシーラーです。